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地球にやさしい発電機には、川の水流や、水を温めたときの余熱、あるいは、歩いているときの振動をもとに電力を作ったりするものがありました。

 

が、どれも面白さに欠けていました。(発想自体は興味深いですが)

 

みんなが積極的にエコな発電を続けていくためには、それなりの動機づけが必要になるはずです。

 

そんななか、育ちざかりの少年たちの運動量を電気に変える発明が一つ生まれました。

 

どこでも電気をつくれる魔法のボール「SOCCKET」

SOCCKET」は、サッカーボールの形をした発電機で、ボールを蹴ることで電気を作ります。

 

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電力は6ワットで、30分サッカーをすると、3時間ライトを点けることができます。

 

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